硬化肉盛用(ティグ溶加棒) BKD-61R 3.2mm 5kg 日亜溶接棒 ニツコー熔材工業
型番/商品コード: MTGXUU41GBC
参考価格: 88,080円
56,371円 (税込・送料無料)
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商品仕様・詳細情報
各種金型肉盛用(SKD61系)
ティグ溶加棒
用途:打抜金型、プレス金型、鍛造金型、ダイカスト金型などの肉盛溶接。
特性:BKD-61Rは合金工具鋼のSKD61に類似した成分を有した硬化肉盛のティグ溶加棒です。
耐熱、耐摩耗、耐衝撃性にすぐれていますので耐久性を必要とする金型などの硬化肉盛用として最適です。
なお、肉盛のままで高い硬度を示すので機械加工は困難です。
作業要領
1一般に300℃以上の予熱が必要です。
2.共金や硬化性の母材には300~400℃の予熱と500~550℃の後熱及び徐冷が必要です。
3.通常金型材は高炭素鋼、低合金鋼などの硬化性の材料が使用されますので、
NTG-50RまたはLS-50で下盛をすると割れ防止に有効です。
4.熱処理を行う場合、焼きなましは820~870℃から徐冷、焼入れは1000~1050℃から空冷してください。
なお、溶接のままでは焼入れ状態です。
ニツコー熔材工業 株式会社日亜溶接棒
ブランド名:ニツコー熔材工業
メーカー型番:401623
カラー:-
ティグ溶加棒
用途:打抜金型、プレス金型、鍛造金型、ダイカスト金型などの肉盛溶接。
特性:BKD-61Rは合金工具鋼のSKD61に類似した成分を有した硬化肉盛のティグ溶加棒です。
耐熱、耐摩耗、耐衝撃性にすぐれていますので耐久性を必要とする金型などの硬化肉盛用として最適です。
なお、肉盛のままで高い硬度を示すので機械加工は困難です。
作業要領
1一般に300℃以上の予熱が必要です。
2.共金や硬化性の母材には300~400℃の予熱と500~550℃の後熱及び徐冷が必要です。
3.通常金型材は高炭素鋼、低合金鋼などの硬化性の材料が使用されますので、
NTG-50RまたはLS-50で下盛をすると割れ防止に有効です。
4.熱処理を行う場合、焼きなましは820~870℃から徐冷、焼入れは1000~1050℃から空冷してください。
なお、溶接のままでは焼入れ状態です。
ニツコー熔材工業 株式会社日亜溶接棒
ブランド名:ニツコー熔材工業
メーカー型番:401623
カラー:-
カスタマーレビュー
★★★★★
4.6
(5件のレビュー)
★★★★★
大満足です!
サイズ感もピッタリで、使い勝手が非常に良いです。
★★★★★
発送が早い!
友人へのプレゼントとして購入しました。とても喜んでもらえました!
★★★★★
リピート決定
思っていた通りの商品でした。品質も良く、また利用したいと思います。
★★★★★
コスパ最高
友人へのプレゼントとして購入しました。とても喜んでもらえました!
★★★★★
大満足です!
注文から発送までが非常にスムーズで助かりました。梱包も丁寧でした。